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『民生・児童委員活動日記 ~14~』【2015年1月から3月まで。】

 3か月ごとにアップしている、今回で14回目の『民生・児童委員活動日記』。1月1日から3月末までです。

 夜、雨戸が外れた、と一人暮らしのお年寄りからSOS。
 また、役所は、ある制度の運用に問題があると、既存の制度の根本的改善よりも、新しい制度を作ってしまおうとする傾向があるようです。今回は、そのようなことも語ります。

 興味のある方は、下記の、「続きを読む」をワン・クリックしてお読みください。

 毎回のことですが、個人情報が推測できる、個別訪問記事は、原則としてアップしていません。また、個人に関する逸話を書く場合の個人名は、文章の最初からA,B,C・・・の順を当てて書いていきます。

 なお、過去の記事は、右欄3段目の「記事のカテゴリー」欄の「民生委員日記」をワン・クリックしていただくと、今までの記事が、まとめてご覧になれます。


〈2015年〉

1月1日(木) 寒い。午後から、80歳を超えた一人暮らしのお年寄りAさんに誕生日プレゼント(ハンドタオル)を、4歳の孫と届ける。

 「ひとり、ではある。しかし、生きてきた歳月に囲まれての、ひとりなのだ。」

 ・・この言葉は、演出家の夫も亡くなり、以来ずっと一緒に暮らしてきた一人息子が、秋に結婚して家を出たあと、初めて、大晦日を「ひとり」で迎えた作家・久世朋子(くぜ ともこ)さんの印象的な感慨だ。(『一冊の本』2015年2月号)
 
1月2日(金) やはり午後から、80歳を超えた一人暮らしのお年寄りBさんに誕生日プレゼント(ハンドタオル)を届ける。家族が来ているようだ。

1月3日(土) 夕方、高齢者宅を訪問しやすいように、名簿整理をする。

 上野千鶴子「おひとりさまの最期」(「一冊の本」(朝日新聞出版)62頁)のエンゼルチームの話を読んで、「ひとりでいたいときに、ひとりでいることができ」ることも必要であるという、家族らの〈看取りコンプレックス〉の話は面白かった。
 介護は、ともすれば、介護するほうの満足が優先することが起こり得るが気をつけねばならない。
 それはともかく、高齢者を、〈幸齢者〉と表記する、柴田久美子氏(隠岐・知夫里島(ちぶりじま)の介護事業所や出雲のエンゼル・チーム)の話が出てきたがよく考えるものだ。

1月4日(日) 高齢者宅の初訪問&訪問チラシ投入、35軒。前任民生委員と道で会っったので雑談する。

1月10日(土) 寒い。1時半から、自治会役員会。会長など〈首脳陣〉が3名ほど欠席。マンション住民を自治階にどのように参加してもらうかで議論。まずは、主要行事の「回覧」を個別配付することとした。

 役員会用に、会長が作った資料に、「3月班長・役員合同会議 慰労品」の〈慰労品〉とあるが、「これは一度否決されたのではないのか」との発言があり、「今日の会議で反対されたと伝えてほしい」との発言があった。

1月11日(日) 11時から、近くの公共会館で、「自治会新年会・成人祝会」。事前申し込みは、約50人だったが、風邪の欠席が目立つ。とくに、自治会長など主要メンバーが欠席している。

 成人該当者が、12、3名いるが、誰の出席も無いのは寂しい。この日は、私が、司会して、落語・柳家〆治、ビンゴゲームで、会食は、バイキング方式。1時半お開き。

1月16日(土) やや、暖かい。11時から、社会福祉協議会の福祉部会。引き続いて、新年会。インフルエンザが流行っていて、民生委員も、2名/14名、欠席。
 新年会終了後、2時間ほど、民生委員だけで、喫茶店に行って雑談する。近隣、各自治会の災害時における、要援護者対策について意見交換する。

1月22日(木) 公民館で、今年初めての、0~2歳児の幼児サロン。
 9時少し前に公民館に行くと、市の施設予約システムがダウンして、部屋がブッキングしてしまったとのことで、いつもの和室ではなく、洋室を使ってほしい、とのこと。

 大急ぎで、広い会議室の机・椅子を片づけ、床にブルーシートを敷いて、その上に座布団を置いて準備する。

 でも、よく考えると、ブッキングしたからと言っても、ちゃんと先に申し込んでいて、いつもその部屋を使っているほうが優先されるんではないのかな。おまけに、このような部屋の事故変更を、事前に何の連絡もしてきていない。ま、顔見知りの職員だから、文句を言わなかったが、こんな仕事のやり方が通るんだ・・。

 雨模様なので、参加者が40名弱で、ちょうど、シート面積に収まる人数でよかった。でも、床にシート敷きでは、座布団を敷いても寒そうに見える。

 子どもと遊んでいると、私に、なついている男の子がいて、何度も、私の所に手を広げて来て、抱っこをせがんでくる。
 もう一人の女の子には、おもちゃの車にのせて、後ろを押して、何度も部屋を周回した。あげく、ロビーまで出て遊んだ。中腰で押していたので、腰が、やや・・痛い・・。

 途中、防災士だったかの資格を持つ自治会の人から〈防災〉の話があったが、話は、主に、〈トリアージ〉の話で、皆、あまり聞いていない。
 このような話をするのなら、トリアージの実物をみせなきゃ無理。どうして、それを手に入れる努力を尽くさないのかな。それに大体、この話は、基本的には、医療従事者側にすべき内容であって、幼児と一緒のお母さん向きではない。

 12時過ぎから、主催メンバー6人で、食事をしながら幼児サロンの来年度計画の意見交換をする。
 私は、祝日と重なった日に、このサロンを休みにしてしまうのでは無くて、〈おとうさん〉が連れてくるサロンの日にするのなんか、いいのでは、と意見を出す。

・・・ところで、思うに、来年度の計画を作る「仕事術」風のコツは、次年度が迫ってから作るのではなく、毎回の事業をやりながら、「これはこういう特長がある、反応があった、ここが問題点、」・・などチェックしつつ、来年度に実施する時期をおおよそ決めて、次年度の日程枠を埋めていくとよい。
 また、人気ある出し物だがゲストが忙しくて、1回しか入れられないときなどは、割り切って、別のゲストを探して、回数を増やす、といった改革を必要だ。
 このようにしていけば、年度末が近づくと、もう「素案」が完成していることになる。それを皆に示して意見交換でタタケばよいのだ。
 提示されて意見を出す大方のメンバーは、1年間の細かいことは忘れていて、いきおい、印象強いところの思いつきの意見が多くなるが、前記のように構築した素案はしっかりしたものになる・・・と、現役の頃の「仕事術」発想を頭に浮かべるが、あんまりこんなことは言わないほうがよいと思って、あえて言わない・・・。

 ・・・定年後の活動だと、現役時の、バリバリ働いていた頃の〈仕事術〉がどうも頭をよぎってしまうが、まあ、そういうことは忘れよう。ただ、あまり気になってストレスとなるようだったら、身の引き時かもしれない。


 さて、帰ってから、この日、誕生日の80歳越えのCさん、一人暮らしの方にお祝い(ハンド・タオル)を届ける。雨が、はげしい。
 
1月23日(金) 暖かい。丸の内・丸善で、メガネを作り替える。どうも、今の、二重焦点レンズは鬱陶しいので、近視と老眼の2本にする。もう、現役で無いので、この方がメリットがある。

1月24日(土) 明日から、旅行なので、その間に誕生日を迎える、80歳以上の単身高齢者Dさん宅に、お祝いを届ける。

【25日から7日間、蔵王の、遠刈田(とうがった)温泉に行く。ここは、こけしの郷である。】

2月2日(月) 風が寒い。10時から定例の民生委員協議会。あまり大きな議題は、無い。

 1、「民生委員・児童委員協力員」制度についての意見が集約された資料が配付されたが、おおむね、慎重に検討すべきという意見が多かった。
 これについて、会長から、意見を求められたので、民生委員の欠員補充や自治会長の推薦システムの検討が先、また、活動しやすい環境整備への改革が先ではないか、と、先行自治体のこの制度が必ずしも機能していない点を踏まえての精査・改善が重要とのコメントを述べた。

 会長は、民生委員の推薦が自治会長で、協力員の推薦が民生委員協議会会長と異なるのは問題とならないかと述べ、他の委員からは、民生委員が欠員の地区で、協力員が手をあげたらどうするの、など面白い意見があった。

・・・どうも、役所は、ある制度に問題があると、既存の制度の根本的改善よりも、新しい制度を作ってしまおうとする傾向があるようだ。そのほうが、目立つし・・。

 2、「役員と部会の任期」が、ある地区では暦年、ある地区では年度、と異なるので、次年度から、暦年に統一して、12月1日から始めて11月30日に終わるように統一することが決まった。

 3、「高齢者福祉部会」の研修結果報告が配布され、一番出席率が高い区は、88%。我が区は57%と最下位。私の属する、「生活援護部会」の研修は、もう済んでいるが、どうしてこのような資料が出ないのか、市に確認を依頼する。

 4、「各区民生委員協議会の開催形式」の資料が配布されたが、それほど変わらない。

 5、いろいろな審議会(市地域包括支援センター運営協議会、健康づくり推進協議会、社会福祉審議会など)に、今後、2~3年間、民生委員の就任を依頼する文書と就任委員回答文書のコピーが配付された。
 私は、個々の依頼・回答文書のコピーを頂けるは丁寧だが、民生委員が出ている会議体と出席民生委員の一覧表を配付してほしい旨発言する。会長も、賛成発言。
 
 6、警察署生活安全課からの「少年指導委員」(特別職公務員)募集の通知。職務は、「少年の補導、風俗営業等を営む者への指導」とあるので、皆さん尻込み。
 このようなものは、警察から来てきちんと説明すべきだろう。形式的に募集チラシを出しているような印象。

 7、その他、県児童虐待防止セミナー(「精神疾患の親への対応」)、成年後見セミナー、サイバー犯罪から青少年を守る講演会、民生委員・保護司連絡会研修会、全国民生委員指導者研修会(全国民生委員大学)、などの開催、募集。

 ところで、きょうの会議は、資料番号が統一されておらず、市職員も、資料をモサモサ探して、じれったい。
 きちんと、準備して、スムースに説明できないものだろうか。ま、この日に限らないが。
 
 会の所掌事項ではないが、年初からずっと流れている駅前交番の「おれおれ詐欺防止」のエンドレステープが、音質悪く、声が割れていて何とかならないか、伝えてもらえないか、と区職員に言う。数人同意見。

2月3日(火) 近くの高齢世帯の奥さんが急逝したとの情報が入る。

 午後、2時間ほど、高齢世帯などに配付するチラシをパソコンで作成する。今回は、A3版で、地域のニュースを中心とした試み。

2月4日(水) 引き続いて、チラシ作成。出来上がったのでプリントする。今度、コピーすることにして、社会福祉協議会事務局にA3用紙があるかメールを入れる。

2月5日(木) 雪。自治会長から、土曜日に、役員会開催のメール。所用で欠席と連絡し、なお、欠席者には、決定事項を連絡して欲しいと要望しておく。これは、議論の蒸し返し防止にも有用だと思う。

2月6日(金) 午後、社会福祉協議会で、自家製のチラシを約80枚コピーする。

 夜、7時半頃、一人暮らしの、90歳を超えるEさんから、
「雨戸が外れて困っている。」との電話がある。早速、行って元通りにする。簡単だったからよいようなものの、複雑な依頼だったらどうするのか、フと不安がよぎる。

2月9日(月) 風が冷たい。16時半から、民生委員4人で、パトロール。

2月11日(水) 日差しが暖かい。午後から、自家製チラシを配付しがてら、45軒ほど訪問する。終わると、汗びっしょり。

2月12日(木) 10時から、公民館で、月に2度の、0~2歳の幼児サロンのボランティア。
 部屋がいつもの部屋ではないので、8時半に行って、一人で準備を始める。好きな事業なので苦にならない。

 10時になると、たて続けに6組ほどの、この日始めての親子が来る。
 いつも来る子どもに抱っこをせがまれて抱いていたが、だんだん重いの何のって・・。

2月22日(月) 暖かい。14時から公民館で、高齢者サロンのお手伝いのボランティア。
 今回も、60人を超える満員の盛況で、腹話術や手話コーラス・ダンスを楽しむ。

2月26日(木)10時から、公民館で、月に2度の、0~2歳の幼児サロンのボランティア。いつもの和室と異なる洋室なので、8時40分頃から机・イスの移動を始める。
 このところ、随分、懐(なつ)いてくる子どもが多くて、車をおしたり、カタカタで遊んだり、3人からは、連続、抱っこもせがまれる。汗だく。

 子どもは、おもしろいもので、カタカタも、押していてどこかにぶつかると、きゃっきゃと声を出して喜ぶ。

3月9日(月) 寒い、雨模様。10時から、公民館会議室で、定例の民生委員協議会。

 1、昨秋に行い、市に提出した、高齢者生活実態調査の、単身高齢者及び高齢者のみ世帯の〈副本〉が、それぞれの担当区域分に渡される。逆に、手持ちの副本を返却する。

 調査時点では、住民基本台帳から打ち出した、単身高齢者・高齢世帯名簿を使ったが、調査して、家族が同居していて世帯分離しているなどを落としてこの名簿にしたである。
 ところで、当初の名簿は、調査作業時点で、いろいろ書き込みをしているが、それは返却されず、各民生委員から不満が再三でたが、とうとう戻らない。

 調査しているときの貴重な書き込みで、日常活動に有益なのに、市の考えは腑に落ちない。こういうこともあるかと、私は、それをコピーたうえで返した。

 2、その高齢者実態調査をもとにした、単身高齢者世帯・高齢者のみ世帯の集計値が配布された。
 当区では、前回の平成23年度に比して、単身高齢者は、33%増、高齢者世帯は、19%増。
 市全体では、単身高齢者は、36%増、高齢者世帯は、22%増、である。
 ちなみに、私の受け持ち地域では、単身高齢者は、42%増、高齢者世帯は、14%増、である。

 単身高齢者増は、ものすごいもので、会議では、最期まで地域でくらせる街づくり方策について意見が出た。
 
 3、高齢者に対する交通事故防止・防犯について、民生委員が高齢者宅を訪問して、注意を喚起した月ごとの件数の報告用紙の来年度分が配布されたが、意見百出。

 と、いうのは、その訪問件数は、民生委員の月ごとの活動記録件数の転記でよいとか、集会などでの件数は、会長がまとめて行事などの件数を書いて代えるとか、まるきり、内容のない報告なので、意味がないのではないかというもの。

(ちなみに、昨年は、3年期毎の高齢者実態調査があって、各民生委員の訪問件数は、例年より膨大なので、この数字を記すと、今年の実績は、昨年に比してすごい「実績」増になる。このことからも、まるっきり意味のない数値になる。)

 私は、このような依頼が警察署から民生委員所管にあったときには、ただ漫然と受けずに、必要性、妥当性を聞いて不要なものは断るなど、きちんと交通整理してほしい、と意見を出す。もっと、誇りをもって仕事してと。
 このような依頼を、漫然と了解する、民生委員会長会も如何かと思うとも付け加える。

 4、市の「生活困窮者のための相談窓口」が、4月1日に新設の説明があった。

 従来からある生活保護窓口以前の相談窓口で、生活困窮者自立支援法に基づくもので、底流には、ケースワーカー不足、生活保護費増大の対処するためでもあろう。
 
 私は、相談支援員や就労支援員が、非常勤職員や業務委託というが、専門性が必要なソーシャルワーカーの職務を、時間があるから、などと応募して来た人で、大丈夫なの、また、相談者には、母子家庭の若いお母さんなどもいるだろうし、短期間で辞めて近所で顔を会わすなどということもあろうし、といくつかの懸念をあげて質問した。
 市職員は、研修をしますから・・・などと言う心許ない回答。

 5、民生委員協議会の会計責任者から、市に質問があった。
 次年度の「生活福祉資金」の各民生委員の事務費が、例年、1月にまとめて振り込まれるが、今年は振り込みが無いので、照会したら、やっと先日、振り込まれたが、1人あたり5百円少ない2千5百円だったが、なぜ、という質問。
 職員・・ ?? と、答えられない。

 6、区の本年度赤い羽共同募金実績は、約1千万円。

 7、平成28年度に、関東ブロック民生委員大会が、本市で行われるので、諸事よろしく、とのこと。
 関東ブロックとは、1都10県8市。

3月12日(木) 10時から、公民館で、月に2度の、0~2歳の幼児サロンのボランティア。9時少し前に行って、一人で、ほとんどセッティング。好きな会なので苦にならず、むしろ、楽しい。
 この日は、50人を超える大盛況。幼稚園に行って、ここを〈終了〉した子どもが、妹と共に顔を出す。その子とボール投げをすると、ものすごくスピードと力がついたので驚く。
    
3月17日(火) 午後2時から、市民会館大ホールで、市の民生委員全体研修会。
 講師は、ルーテル学院大学教授・市川氏で、「今日における地域福祉のあり方」。

 演壇から下りて会場で質問をしながら話したり、小気味よく、立て板に水のスピードで、冗談も多く(自慢も)、寝むさが起こらない2時間だったが、さて、内容があまり印象に残らない。
 あまりうますぎる講義というものも、良くないのかな。

 それは兎も角、開会の挨拶をした会長と、来賓の市の部長は、登壇して、何もない幕に一礼。国旗でもあれば、分からなく無いが、あれって何のタメの礼? 

3月26日(木) 10時から、公民館で、月に2度の、0~2歳の幼児サロンのボランティア。8時40分に行って、一人で、ほとんどセッティング。
 今日は、臨時の地下和室だが、ここは日光も入り、広い。次年度は、この部屋が良いということになり、予約可能月から変更してもらう。

 他委員と、地区での児童虐待が疑われるケースがあり、情報・意見交換する。
 民生委員、児童委員は、当該家庭などに、直接、接触してはいけないことになっていて、あくまで繋(つな)ぎ・・市への情報提供など・・や、それとない見守りだけ、となっている。このあたりの線引き、対応が、実効性が難しいところ。

~了

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Re: タイトルなし

 今回もお読み頂き、感激です。冬場に弱くなり、低調な活動となりました。なるべく謙虚に、ニコニコ黙っていようと心がけているのですが、その場になると、どうも、気が短くなるし、黙っていられないし、じいさん丸出しになってきた感です。それはともかく、能のお話しも、余裕と本音に満ちた語りぶりで、いつも勉強させていただいております。

お疲れ様です。

毎回、「勉強になるなー」、と思ったり、「そうそう、そういうことってある」とうなずいたり、お役所にご一緒に腹を立てたりしながら読ませていただいております。

「うまい話は記憶にのこらない」そう、確かに。だから私はレクチャーが下手でも気にしない…あれ?!
プロフィール

感動人

Author:感動人
 芸術全般を愛する団塊世代です。
 「引退後」、たっぷり時間をかけて、いろいろな芸術を初心にかえって学び、横断的に、楽しんでいきたいと思います。もうひとつ、心身共に健康に「年をとっていく」ための、生活のマネジメントも「同時進行」でお伝えします。
 のんびりと過ごしたいと考えています。お寄せいただくコメントなども、論争などは避けて、ゆったりしたお話をお寄せください。

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