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『民生・児童委員活動日記 ~10~』【2014年1月から3月まで。】

 3か月ごとにアップしている、今回で10回目の、『民生・児童委員活動日記』。1月1日から3月末までです。

 興味のある方は、下記の、「続きを読む」をワン・クリックしてお読みください。

 毎回のことですが、個人情報が推測できる、個別訪問記事は、原則としてアップしていません。また、個人に関する逸話を書く場合の個人名は、文章の最初からA,B,C・・・の順を当てて書いていきます。

 なお、過去の記事は、右欄3段目の「記事のカテゴリー」欄の「民生委員日記」をワン・クリックしていただくと、今までの記事が、まとめてご覧になれます。



1月1日(水) 年末は、稲葉剛『生活保護から考える』(岩波新書)を読んだ。
 また、再三、自宅を訪れて不在だった、一人暮らしの高齢者Aさんは、息子さんに問い合わせた結果、腰を痛めて入院後、介護付き老人ホームに入ったことが判明した。

1月2日(木) 風が強く寒い。一人暮らしのBさん宅にバースディ・カードを届ける。孫をつれて行く。

1月4日(土) 午後、新年の挨拶と私への連絡先などを書いた自家製《チラシ》を、高齢者宅約30軒に配布する。

1月5日(日) スマートフォンを買い換える。データ移行や、使い勝手を良くするため、半日、様々な設定をした。

1月7日(火) パソコンも買い換える。起動作業は、20分ほどで無事終了、スマホよりも手間いらずである。
 もっとも、年末から数回、マニュアル本を熟読していたが。

1月8日(水) 市の生活援護部会。役員選出と22日に行われる研修の役割などを決める。市の担当職員2人は、しっかりしている。

1月13日(月) 11時から、近くの公共会館で、自治会成人会・新年会。落語のあと、食事。ビンゴ・ゲームなどする。
 市の成人式と重なって新成人の出席はゼロ。

1月17日(金) 家のリホーム、外壁塗装工事中なので、社会福祉協議会の例会、新年会を欠席する。

1月22日(水) 近くの市民ホールで、午後2時から「民生委員・生活援護部会」研修会。
 役員なので、1時少し前に行き、自分の地区の受付を担当する。

 研修の講師は、市の福祉課長で、生活保護制度全般の概要説明を、約1時間半講義。
 このところの生活保護費増大や不正受給問題などがトピックとして語られたが、「漏給」、つまり生活保護を受けられる人が受けない、受けていない問題についてはあまり語られない。そこで、私は、あえて、挙手して質問し、まずは、生活保護を受けずに餓死してしまうような問題に事前対処することこそ民生委員の仕事ではないか、しかし、その点での市からの資料配付、研修などの対処があまりなされていない、ことの問題を意見表明する。

 さらに、質問として、生活保護申請には、住民登録が必要だと思っている人が多いので、私自身、知っているのだが、あえて「保護申請に住所要件があるのか ? 」と聞いておく。

 この日、一人暮らしのお年寄りCさん宅に、誕生祝いを届ける。

1月27日(月) 寒い。12時45分に、14時から始まる「高齢者サロン」の準備に、公民館に行く。
 この行事は、本日から月1回の行事で、この日は、準備に集まる予定のスタッフが27名だが、指定時間に集まったのは15名ほど。こんなに、スタッフは不要に思う。それでも、20分ほどで、準備終了。ま、この日は、「船頭」が多い割には順調に終わった。

 13時半ころから人が来始め、開始時には20名を越えていた。当初、参加者よりもスタッフのほうが多いのではないか、などと言っていた冗談は杞憂に終わった。
 最終的には、31名。

 自治会や民生委員のスタッフには、《一芸》のある人が多く、黒板の板書にうまい字を書く人、コーヒーを手際よく準備する男性、それに、座ったままの「リズム体操」のリードはなかなかのもの。

 始めてなので、まずは、社会福祉協議会会長、地区民生委員協議会会長、行政代表などの開会の挨拶から。しっかりと、議会の議員も来ていて挨拶する。

 出し物は、先ほどのリズム体操のほか、ヴァイオリンとヴィオラのミニ・コンサート。そして、懇談。

 高齢者の、「集い」サロン、だが、どちらかというとイベント型である。こういうふうなやり方も、「出やすい」かもしれない。
 始めてなので、受付で、出席カードに氏名・住所などを記入してもらったが、自宅の電話番号を忘れた人もいる。自宅には自分から電話しないことも多いので、高齢だからといったあまり心配することはない。

 市の民生委員担当から、生活援護部会の会議日時変更の依頼がある。

1月28日(火) 民生委員協議会会長宅に、書類を届けた帰りに、書店に行き、朝日新聞に載っていた、

さいきまさこ『陽のあたる家~生活保護に支えられて』(秋田書店)、

を買う。「マンガでわかる生活保護」とあるが、なるほど、現在の最先端の問題点が平易に書かれている。

 風邪っぽく、体調がすぐれない。やや、喘息気味があるのが、疲れなどで出てくる。【結局、この日から、10日ほど、出かけずに、「安静」にしていた。そのうち、4日ほどは寝ていた。】

2月3日(月) 春のように暖かい。体調が、ほぼ回復してきた、始めての外出で、やや汗ばんでしまう。
 10時から公民館で、定例の、今年、最初の民生委員協議会。

 消費生活センターの課長が出席して、高齢者の騙されやすい悪質商法について説明する。

 とりわけ問題なく終了する。

 ただ、先日、初めて実施された「高齢者サロン」に、民生委員全員がスタッフとして参加したのだから、この日、意見、感想ををどうして聴取しなかったのだろうか。
 議事運営が、拙劣と言えなくもない。

 この日、また、民生委員の「月例報告書」の書き方に関して、「通知などを受領したときは、それだけで活動件数にカウントするの ?」が疑義となって議論された。
 私は、新任研修で肯定の説明を受けたので、カウントする、と解しているが、しかし、これは、国が有権解釈で決すべきもので、皆で議論して決めるものでははない。

 市は、何度も、このような報告書の書き方の話が蒸し返されているのだからきちんと対応すべきである。前に一度、市の前任者が説明の機会を持とうとしたが、異動してしまった。職員が変わっても、組織で動いているのだから、後任者がきちんと対応すべきであったろう。
 
2月4日(火) 昼前から雪。すこぶる寒い。家の外壁塗装がほぼ終了する。
 書類整理する。

2月8日(土) 大雪。

2月9日(日) 家の前に積もった「雪かき」をしていると、近所の少年が「お手伝いします・・・」。
 さらに、近隣のマンションの若夫婦が出てきて、道路の広いエリアの雪かきを始める。老若良い雰囲気。こんな時に、近所が仲良くなれれば良い。

2月10日(月) 16時から防犯パトロール。久しぶりに5人全員揃う。雪は、かなり融けている。
 我が家のベランダのリフォーム工事が終わって、エアコンを戻すときに、私が見ていると、電気工事人が、エアを抜かない手抜きをしたので、怒りのクレーム。よそも、みな、こんな工事をしているのか、許せない。
 1時間後に別の業者が再訪してやり直す。きちんと、機械を使ってエアを抜く。

2月13日(木) 今月は、2月、1回だけの、幼児サロン。9時15分から準備をはじめ、10時オープン。
 親子あわせて60名の大盛況。私になついている子二人も、ボール遊び、絵本読み、と活発。あげく、私が読み聞かせていた絵本のページを競争でメクろうとして破いてしまう。
 ところで、そのうちの一人に弟が誕生して、その2か月の赤ちゃんを抱かせてもらったが、久しぶりに赤ちゃんを抱くのは華奢で不安。

 この日後半は、「童歌(わらべうた)」で、親子でくすぐりっこしたりして、皆、楽しそうにすごしていた。

 午後、新しく買ったプリンターをパソコンにセッティングする。

2月14日(金)またも大雪。

2月15日(土)雪かきで大汗をかく。戸建ては、皆、高齢世帯だが、マンションは、若い人が多い。だが、雪かきに出てきたのは、1棟の、先日も頑張っていた1組の若夫婦のみ。

2月16日(日) 寒風が強い。朝食後、高齢世帯20軒ほど回る。最初の高齢女性一人暮らしのDさんの家で、庭の折れた植木の枝を切って、ゴミに出しやすいようにまとめる。
 以降、小さな鋸(のこぎり)2丁を持ったまま巡回する。

 民生委員協議会副会長から、明日の、公民館での「高齢者サロン」は、「公民館が雨漏りで今月いっぱい使えなくなったので中止」との連絡が入る。続いて、自治会長からと、近所の児童委員からも同じ連絡。
 すでに、この日午前中に廻った約20軒の家で、明日の「高齢者サロン」のPRをしてしまったので、もっと早く、朝一番に連絡をくれていれば、PRしなかったのに・・。「明日ですヨ、明日ですヨ・・」、と言って歩いてしまった。あ~あ。

2月20日(木) 10時半から、役所で、「生活援護部会」の役員会議。来年度の研修予定・内容について協議する。
 生活《援護》の対象について、他に部会のある、高齢者や児童以外だとすると、すこぶる範囲が広いことになる。
 心身障害者や精神障害などをテーマにして、6月中旬に開催することに内定する。
 
 いつものことながら、事務局の役所側で、過去の資料とか、素案など用意せずに、「さあ、いかがしましょうか・・」といった運営方法なので、初めての委員ばかりの2回目の会合では、なかなか話が集約出来ない。

2月21日(金) 旧知の会社役員で、地域の団体や政党活動役員などもしている方から、「そろそろ《終活》を考えたいと思う。近くに、老人ホームが出来たので、検討したいがお知恵をかりたい・・」旨の電話がある。

 後日、お会いしてお話し合いすることにするが、とりあえずは、老人ホーム入居の選択枝は、最後の最後にすること、あまりお勧め出来ない、とお話しする。

 このような社会活動を活発にする人まで、どうして安易に、施設入居を考えるのだろうか。第一、この人が、施設生活に収まる訳がない。

2月24日(月) 午後4時から、パトロール。2人。

3月2日(日) 小雨気味。13時半から、近くの公立会館で、自治会班長・役員会。

 赤十字募金などを戸別集金でなく、自治会費からまとめて出すこと、などを総会に提案することを決める。これも、少し問題があるところだが、世話役の高齢化、マンションなどでは寄付がほとんど集まらないこと、などから窮余の策となったものである。

 また、市が、新設工事中の道路の一部を、自治会が防災倉庫を作るなら貸与するが、それには、自治会法人化が必要と言われたとの報告があった。何となく、「そこまでして・・」の会の雰囲気であった。

 私からした発言・報告は、1)雪かきの協力例や何かあったときの協力の重要性、 2)生活保護制度について、役所は、ともすれば、受給増・支出増や不正受給を問題にしがちだが、日本人は、むしろ生活保護受給を恥だと思い遠慮してしまう傾向があるので、遠慮なく相談することが必要、3)次回の「高齢者サロン」の集まりが盛会だった、ただし、当地区参加者が少なかったこと、などについて、説明した。生活保護については、住所要件は必要ない、などの雑談も交えた。

 ところで、地域の、80歳以上の、一人暮らしの高齢者婦人Fさんが、1月中旬に、体の異変を感じて自分で救急車を呼んで公立病院に入院。その後、退院し、ショートステイを利用していたが、認知症気味であったことから、別の民間の認知症・精神科専門病院に入院した。おそらく、今後、家へ帰るのは不可能のようである。これからの生活の質、行く末、が案じられる。
 
 これで私の担当する地区の、80歳以上一人暮らしの高齢者10人中3人が、特別養護老人ホーム、有料老人ホーム、病院(精神科・認知症)、入所となった。これ以外、選択肢が無いだろうか。
 
 なお、今回の場合、当初の段階で、ケアマネージャーや親族からは私のところに全く連絡が無かった。
 結構、行き来があったのだから、また、郵便受けに訪問カードを投入しているのでそれらを見ている筈なので、私のところに連絡の一つくらいあってもよさそうなものなのに・・。

3月3日(月) 定例の地域の民生委員協議会。生活保護に関する書籍を皆に紹介した。

 3年に1度の「高齢者世帯調査」を、今回は、夏期ではなく、秋期に変更するとの話があった。
 これに関して、どうしても民生委員が調査不能の世帯については、役所が調査して、結果を連絡してほしい旨の発言があった。

 さらに、関連して、普段も、民生委員の調査不能事項について、民生委員から役所に、一定事項、調査依頼できるようにしてほしい旨の発言があった。私は、いっそ、そのような時に使う〈調査依頼〉用紙を役所で様式化して作っておいてはどうか、との発言をした。
 役所担当者からは、検討させてほしい旨であったので、「検討事項を持ち帰ってそのままの時が多いが、持ち帰った検討事項は、きちんと検討結果を報告してほしい」、と発言した。
 
3月10日(月) 北風が寒い。16時半からパトロール。3人。 

3月12日(水) 新聞広告で、面白そうなので、
長尾和宏×丸尾多重子『ばあちゃん 介護施設を間違えたら もっと、ボケるで』(ブックマン社)
を購入。
 読んでみると、基本的に、施設よりも在宅介護重視で、現在の介護施設の問題が書かれている。そのスタンスは、私と同じなのだが、書き方に、どうも共感出来ないところがある。
 このような本が売れるのは、良いのか、悪いのか、複雑。 

3月13日(木) 社会福祉協議会から、今後の、高齢者サロンの運営について意見聴取のメールがあった。民生委員が全員、世話役・スタッフで出ているのを「負担軽減」したいと考えているとのことである。
 
 私は、「意欲ある人の、少数、固定メンバー」を意見した。全員参加は多すぎるし、船頭も多すぎる、しかし、当番制は、どうかと思うのである。

3月17日(月) 暖かい。14時から、公共センターの、全民生委員研修会に参加する。
 余談だが、壇上で、来賓等が、「挨拶」の時に、まず、民協会長が国旗も無いのに後ろの幕に向かって頭を下げたが、どういうことかな ? 続いて立った、自治体の福祉部長も同じ !!
 国旗に敬礼ならまだ分からないこともないが、何に敬礼しているのかな・・。

 研修内容は、被災地の経験から学んだこと、というのが主題だが、経験から学び、これが必要、これが大切、と言うことだが、それらの大半はもう、大抵、わかっている。
 
 地域では、その必要、大切、と言われていることが、地域の高齢化、マンパワー不足などで、そう簡単に出来ないから悩んでいるのではないか。
 
3月24日(月) すこぶる暖かい。朝、管外に住む、Eさんから、もう高齢だし、奥さんも食事の準備が大変なので、ケア・マネージャーに相談するすることにした、との電話がある。後日、ケア・マネージャーとの話が終わった頃に、伺うことにする。

 公民館に、13時15分に集まって、高齢者の「サロン」運営に携わる。

 この日、訪れた高齢者は、前回よりも多い約40人で、前回と同じく、簡単な、座ってするリズム体操の後は、明治安田生命協力の「エンディングノートの書き方」。ノートが配布されたが、なかなか良くできている。
 銀行では、預金者が死んだときには、生まれてからのすべての戸籍を準備しないと預金が引き出せない、とか、改正相続税法、贈与税の話しなど、現実的な話が参考になった。

 そこで、聞きながら、若い方への参考に考えたことは・・、

1)「本籍地」を転居の度ごとに几帳面に移しがちだが、あれは、もう移さずにずっと置いておいたほうがよい。

2) 新しい公的書類を作った(例えば、住民票でもなんでも)時は、写しを1通余分に申請して、一生が辿れるようにファイルしておく。「履歴書」など書いたときは、重複しない限り1通コピーして保存しておく。

3) 若いころから、経歴専用ファイルを作っておく。そこには、長いスパンで、相続人にとって重要なものだけをきちんとファイルしておく。今、重要か否かでは無い。 

 さて、この日は、説明の時に、「マイク無しで話します。」と言うのは、さほど狭い部屋でもないので、耳の遠い高齢者などに配慮が出来ない若い人(と言っても44歳とのことだが)、である。どうしてこのような講演会で、このように〈想像力〉に欠けるのだろうか。

3月27日(木) 昨日と変わって肌寒い雨。朝、高齢夫婦の今後の相談を受けた、管外に住む、知り合いのGさんに電話して、明日会うことにする。

 その後、今月は、1回だけの「幼児サロン」。久しぶりで、結構、この催しが好きなので、9時頃から準備をはじめてしまう。なんだか、荷物が重く感じるのは、体調のせいか。
 約30名が出席して、ベビーヨガなどで楽しむ。
 来月から、幼稚園に入園したり、母親が職場復帰で、今日で最後の出席となる子どもも何人かいる。私とよくボール遊びをした子どもの一人もそうだ。

~以上。次回は、6月です。

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Re: ご愛読感謝します。

 いつも、長ったらしい文章のご愛読を心から感謝申し上げます。
 最期、をどう設定するかは、なかなか悩ましい課題ですね。私は、本質的に、人間嫌い、人付き合い嫌いで、一人好き。無理して周囲に合わせて生きてきたところがあるので(と、言っても近時は、随分言いたいことを言っていますが)、もう、最期くらいは、気ままにやらせていただこうかな、と考えています。
 その、気ままを、最期にあたって、どう設定するかは、腕(知識)と知性の見せ所かもしれませんが。
 介護の分野も、数年、携わっていないと、制度改正についていけないところがあって、困りものです。でも、その改正されて、分からないところを、結構、核心をついて相手に質問するところから、煙たがられるところも・・・。いつも楽しいです。また、お便りくださいね。ありがとうございました。
追伸:今日は、久しぶりで、池袋西武のリブロに行ったのですが、地階から上の階にどう行くのか、全く忘れていました。そろそろ、かも。

いつも楽しく拝見しています。

うーむ、私たちは介護付き老人住宅を終の棲家にしようと考えているのですが、お勧めでは無い?

ま、それは先のこととして、有料老人ホームに入っている人は有利な点もありますよ。
今回の医療保険改定では、病院から自宅に帰れる人の割合が7割とか8割あると、病院の儲けがだいぶ変わります。今までのように急性期病院から慢性期病院へ、という方法は皆さん極力避け出すでしょう。
帰る先が老老介護であろうが、独居のゴミ屋敷であろうが、とりあえず地域のクリニックに紹介状書いて、放りだす…。これが正しい病院経営者のとる道になりました。
ここに抜け道があって、「老人ホーム」は「自宅」と見なされます。ですから、救急車に乗っても今までは「え、○○ホームの肺炎?うちは大学病院だよ」と断られていた人も、大歓迎。今まで元気に自宅で暮らしていた老夫婦の骨折、なんていうものよりもよっぽど歓迎されるんです。

…何だか変ですが…。
プロフィール

感動人

Author:感動人
 芸術全般を愛する団塊世代です。
 「引退後」、たっぷり時間をかけて、いろいろな芸術を初心にかえって学び、横断的に、楽しんでいきたいと思います。もうひとつ、心身共に健康に「年をとっていく」ための、生活のマネジメントも「同時進行」でお伝えします。
 のんびりと過ごしたいと考えています。お寄せいただくコメントなども、論争などは避けて、ゆったりしたお話をお寄せください。

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